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	<description>アートを日常に、日常をアートに。</description>
	<pubDate>Sun, 03 May 2009 07:28:16 +0000</pubDate>
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		<title>CONTACT</title>
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		<pubDate>Sun, 03 May 2009 07:28:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyury</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CONTACT]]></category>

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		<description><![CDATA[info[at]picsense.jp
*[at]を@にかえて、ご送信ください。
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*[at]を@にかえて、ご送信ください。</p>
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		<title>the survival show @marunouchi</title>
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		<pubDate>Sun, 03 May 2009 05:12:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyury</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENTS]]></category>

		<category><![CDATA[news]]></category>

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		<description><![CDATA[東京丸の内、新丸の内ビルで開催されているTHE SURVIVAL SHOW に出展しました。

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			<content:encoded><![CDATA[<p>東京丸の内、新丸の内ビルで開催されているTHE SURVIVAL SHOW に出展しました。<br />
<a href="http://www.events.picsense.org/"><img src="http://www.picsense.jp/wp-content/uploads/2009/05/the-survival-show.jpg" alt="the-survival-show" title="the-survival-show" width="500" height="455" class="alignnone size-full wp-image-297" /></a></p>
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		<title>EMISEL</title>
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		<pubDate>Sun, 03 May 2009 04:11:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyury</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PROJECTS]]></category>

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		<description><![CDATA[new market of art
作品の意味は、それを受け取る人が自分の文脈の中で、
その作品を感じたときに生まれると考えています。
しかし、現在の価値基準では
いかに権威に評価されるかが、
価値判断（特に経済的な）において大きな意味を持っているように思います。
EMISELは個人が感じる価値をいかに経済価値につなげていくかを考える、
実験的なシステムです。
好きな作品に出会う機会を。
好きなものを支持することが、作品の価値を支える仕組みを。
そして、そこに生まれるコミュニケーション、関係性を
つくるひととみるひとが楽しめるものを作っていきたいと考えています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>new market of art</p>
<p>作品の意味は、それを受け取る人が自分の文脈の中で、<br />
その作品を感じたときに生まれると考えています。</p>
<p>しかし、現在の価値基準では<br />
いかに権威に評価されるかが、<br />
価値判断（特に経済的な）において大きな意味を持っているように思います。</p>
<p>EMISELは個人が感じる価値をいかに経済価値につなげていくかを考える、<br />
実験的なシステムです。</p>
<p>好きな作品に出会う機会を。<br />
好きなものを支持することが、作品の価値を支える仕組みを。<br />
そして、そこに生まれるコミュニケーション、関係性を<br />
つくるひととみるひとが楽しめるものを作っていきたいと考えています。</p>
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		<title>ABOUT</title>
		<link>http://www.picsense.jp/2009/05/about/</link>
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		<pubDate>Sat, 02 May 2009 12:04:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyury</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

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		<description><![CDATA[私たちはデジタルテクノロジーの活用や、コミュニケーション・デザインを通じて、
アート作品の価値や見る人と作品との関係性を、見直す試みを行っています。
自分がほんとうは何を感じているのか、何がしたいのか。
作品という多種多様な表現と自分の関係を意識することを通じて、
自分の感覚（SENSE）を認識（PICTURISE）する、
そして世界と主体的にかかわるきっかけにつながればと考えています。

多くの刺激と情報にさらされている現在、
忘れてしまう、分からなくなってしまうことはないでしょうか。
自分の頭で考えること、そして自分と向き合うことは時に大きな負荷がかかります。
しかし、主体的に世界に関わったとき、見える景色は大きく変わるはずです。
そして、グローバル化する現在においてこそ、自分の頭で感じ、考えることが、
個人のそしてつながり合うお互いの力を引き出すと考えています。
アートの受け取りかたには正解はありません。
そして、作品は観るひとが何かを感じたとき、初めてその存在が生まれます。
作者さえもコトバにならない思いをその作品に込め、
見る人の解釈に、自分は何を感じていたのか、新しい発見をするのです。
表現をするとき、そして表現を受け取るとき、何を感じていたのか。
多様な価値観に触れ、感性を働かせること、そして自分の感性を再認識することは、
世界に主体的に関わることに大きくつながると考えています。
一人一人が自分のことを感じる力、感性をはたらかせること。
そして、一方でそれぞれの価値観を認め合うこと。
アートというコミュニケーションを楽しみ、
そしてそれをツールとして、一人一人が生きることを楽しむきっかけにつなげることができたら。
そんなことを考えながら、みなさんとPROJECTをつくっていきたいと考えています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちはデジタルテクノロジーの活用や、コミュニケーション・デザインを通じて、<br />
アート作品の価値や見る人と作品との関係性を、見直す試みを行っています。</p>
<h4>自分がほんとうは何を感じているのか、何がしたいのか。</h4>
<p>作品という多種多様な表現と自分の関係を意識することを通じて、<br />
自分の感覚（SENSE）を認識（PICTURISE）する、<br />
そして世界と主体的にかかわるきっかけにつながればと考えています。<br />
<span id="more-287"></span><br />
多くの刺激と情報にさらされている現在、<br />
忘れてしまう、分からなくなってしまうことはないでしょうか。</p>
<p>自分の頭で考えること、そして自分と向き合うことは時に大きな負荷がかかります。<br />
しかし、主体的に世界に関わったとき、見える景色は大きく変わるはずです。<br />
そして、グローバル化する現在においてこそ、自分の頭で感じ、考えることが、<br />
個人のそしてつながり合うお互いの力を引き出すと考えています。</p>
<p>アートの受け取りかたには正解はありません。<br />
そして、作品は観るひとが何かを感じたとき、初めてその存在が生まれます。<br />
作者さえもコトバにならない思いをその作品に込め、<br />
見る人の解釈に、自分は何を感じていたのか、新しい発見をするのです。</p>
<p>表現をするとき、そして表現を受け取るとき、何を感じていたのか。<br />
多様な価値観に触れ、感性を働かせること、そして自分の感性を再認識することは、<br />
世界に主体的に関わることに大きくつながると考えています。</p>
<p>一人一人が自分のことを感じる力、感性をはたらかせること。<br />
そして、一方でそれぞれの価値観を認め合うこと。</p>
<p>アートというコミュニケーションを楽しみ、<br />
そしてそれをツールとして、一人一人が生きることを楽しむきっかけにつなげることができたら。<br />
そんなことを考えながら、みなさんとPROJECTをつくっていきたいと考えています。</p>
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		<item>
		<title>ubiquitous gallery</title>
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		<pubDate>Sat, 02 May 2009 05:32:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyury</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PROJECTS]]></category>

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		<description><![CDATA[作品との接点として、もっとも大きな体験となるのは、
やはり作品の実物にふれることにあるとおもいます。
しかし、一方で、作品に実際に触れる機会があっても、
その体験が一過性になってしまうことも多いのではないでしょうか。
このプロジェクトでは、作品展示をより豊かな経験にするための仕組みを提供します。
これまで受動的でしかなかった鑑賞経験を、
鑑賞者も働きかけるインタラクティブなものにすることによって、
その体験を拡張し、意味を引き出す役割を担い、
鑑賞者が主体的に作品に関わるきっかけを提供し、
同時に、その体験を記録し、一過性ではない、振り返ることのできるものにしていきます。
また、展示同士もつながる横のネットワークをつくることで、その記録の意味を増し、
さらに作品に触れる機会、新たな出会いを提供します。
結果として作品に触れるという行為が非日常として、行われるだけではなく、
日常的に触れ、考え、それが生活に彩りを提供するものとしていきたいと考えています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>作品との接点として、もっとも大きな体験となるのは、<br />
やはり作品の実物にふれることにあるとおもいます。</p>
<p>しかし、一方で、作品に実際に触れる機会があっても、<br />
その体験が一過性になってしまうことも多いのではないでしょうか。</p>
<p>このプロジェクトでは、作品展示をより豊かな経験にするための仕組みを提供します。<br />
これまで受動的でしかなかった鑑賞経験を、<br />
鑑賞者も働きかけるインタラクティブなものにすることによって、<br />
その体験を拡張し、意味を引き出す役割を担い、<br />
鑑賞者が主体的に作品に関わるきっかけを提供し、<br />
同時に、その体験を記録し、一過性ではない、振り返ることのできるものにしていきます。<br />
また、展示同士もつながる横のネットワークをつくることで、その記録の意味を増し、<br />
さらに作品に触れる機会、新たな出会いを提供します。</p>
<p>結果として作品に触れるという行為が非日常として、行われるだけではなく、<br />
日常的に触れ、考え、それが生活に彩りを提供するものとしていきたいと考えています。</p>
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